美容室に行ったら髪が傷んだ?

こんな
はずでは…
美容室に
行ったら
髪が傷んだ?
and gray.

こんなご相談をいただきました。
美容室でカラーをすると
逆に傷んだ感じになり、
ますますチリチリに…
昔はこんなことなかったのに…
これもエイジング毛だから
なんでしょうか…?
(40代・女性)
and gray.からのアドバイスをよむ

チリチリ悪化…
\ご質問ありがとうございます/
髪と頭皮のアンチエイジング専門店
and gray.です。
せっかく美容室に行ったのに、逆に髪質が悪く
なってしまったなんて悲しいですよね。
原因は、毛髪診断と薬剤選定を
見誤ってしまったからだと考えられます。

エイジング毛の状態…
そもそもエイジング毛は
ダメージしやすくなっている
加齢により髪質が変化し、髪の強度が弱く
なることで薬剤や外部からの影響で髪に
ダメージを受けやすい状態です。
35歳くらいから髪の状態が変わるため、
20代と同じ施術を受けていては髪の毛は
傷んでしまう一方です。
and gray.

頻繁なカラーはNG
例えば…
20代の時は多少無理にカラーチェンジを頻繁に行
ってもダメージを感じにくかったなんて方も、
徐々に髪の傷みが気になるように…
3週間に一度の白髪染めは髪にも頭皮にも
かなりの負担がかかります…
カラーリングのスパンを調整しましょう
and gray.

薬剤選定はシビアに
カラーやパーマのアルカリ性の薬剤は
エイジング毛に負担大
カラーやパーマは一般的にはアルカリを
使うため薬剤設定や放置タイムを誤ると髪に
ダメージを与えます。
美容室に行ってチリチリになったら毛髪診断や
髪質の見極めミスの可能性が高いです。

ヘアアイロンも…
ヘアアイロンの使いすぎによるダメージで
薬剤が効きすぎてしまう
チリチリするのが気になるからと
過度な回数や高い温度でヘアアイロンをすると
思っている以上にダメージが。
スタイリングでアイロンを使用しているかも
事前に美容師にお伝えください。
毛髪診断の判断材料になります。
使い方や最適な温度も髪質によって違うので
担当の美容師に聞いてみてくださいね
and gray.

とはいえ…
髪質の変化は気づいても、薬剤のことは
お客様はわかりませんよね。
不安を感じる点は、施術の前に美容師に
伝えることで防げることも多いです。
and.grayでは
徹底して白髪と頭皮老化を予防する
薬剤や施術工程にこだわりがあります!
\ささいなことも、お気軽にご相談ください/
and gray.

ダメージしてしまっていたら…
ダメージした髪には強度を高める栄養を
and.grayスキャルプシャンプーは
髪の強度を高めるケラチンタンパク質が
配合されています
美容室+ご自宅でのケアが
正しく行われることにより
髪の毛がどんどんキレイに!
and.grayでは
髪や頭皮のエイジングケアに特化した
薬剤選定や施術工程をおこなっています。
その日だけカラーを染めるだけが目的ではなく、ダメージを最低限に抑えつつ、さらにはどんどん髪を健康にしていくことを重要視しています。
そのためには、毛髪診断がとても大切です。
エイジング毛は
思っている以上にデリケートな状態です。
ダメージしてしまった髪を
これ以上ダメージさせない施術はお店でできますが、ご自宅でのケアが継続的に正しくおこなわれることでその状態が保たれます。
美容室は、2ヶ月に1回だとしても
1年に6回ぐらい
ですが
毎日のヘアケアは365回
どっちが大切か分かりますよね?
頭皮と髪のエイジングによるお悩みを解決するための
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